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glo(グロー)の種類と特徴を徹底比較 本体モデル・スティック・コストまで

電子タバコ関連について

2026年05月04日

加熱式タバコ・電子タバコのコスト比較

2016年に日本上陸した加熱式タバコ「glo(グロー)」。IQOS・Ploomと並ぶ人気を誇るこのデバイスについて、現行の全モデルの特徴・スペック比較から、neo・KENT・ラッキーストライクのスティック・フレーバー情報、そして電子タバコとのコスト比較まで、選ぶうえで必要な情報をすべてまとめました。

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glo(グロー)とはどんな加熱式タバコか

加熱式タバコ「glo」本体

glo(グロー)は、世界有数のタバコメーカーであるブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン(BATJ)が販売する加熱式タバコデバイスです。2016年に日本へ上陸し、現在はIQOS・Ploomと並んで多くの喫煙者に認知されています。

gloの最大の特徴は高温加熱方式を採用している点です。タバコスティックを高温で加熱することにより、紙タバコに近い濃厚な「タバコ感」と吸いごたえを実現しています。燃焼ではなく加熱のためタールの発生が大幅に抑えられ、灰や煙も生じません。

注意

gloは加熱式タバコのためニコチンが含まれています。禁煙を検討中の方や未成年者には使用を推奨していません。

gloの主な特徴

gloは本体価格が比較的安価なことでも知られており、キャンペーン時には実質無料で入手できるケースもあります。また、シンプルな構造でお手入れが簡単な点もユーザーから高く評価されています。独特の加熱臭は好みが分かれるポイントですが、タバコ感の再現性の高さを評価するユーザーも多くいます。

gloの本体モデル一覧と特徴比較

gloの現行ラインアップは「glo HYPER」シリーズを中心に展開されています。以下では各モデルの特徴を詳しく解説します。

glo hyper X2

  • 最新モデルで、コンパクトかつ洗練されたデザイン。
  • 強力な加熱性能により、濃厚な味わいを実現。
  • 加熱モード:標準モードとブーストモード(加熱速度アップ)。

glo hyper+ UNIQ

  • カスタマイズ性を重視したデザイン。
  • 幅広いカラーバリエーションが特徴。
  • 短時間で吸えるブーストモード搭載。

glo hyper

  • シンプルで使いやすいモデル。
  • 高温加熱による濃厚な味わいを実現。

glo pro slim

  • スリムで持ち運びやすいモデル。
  • 加熱速度とバッテリー持続時間を最適化。

モデル別スペック比較表

比較項目 HYPER X2 hyper+ UNIQ hyper pro slim
加熱方式 高温加熱 高温加熱 高温加熱 高温加熱
ブーストモード あり あり なし なし
デザイン性 ◎ 洗練 ◎ カスタム ○ シンプル ○ スリム
携帯性
初心者向け
おすすめの人 最高スペック重視 デザイン・個性重視 シンプルさ重視 持ち運び重視

紙タバコ・加熱式タバコ・電子タバコの1ヶ月あたりのコスト比較

対応スティック(neo・KENT・ラッキーストライク)

gloで使用できるスティックは主に「neo(ネオ)」「KENT(ケント)」「Lucky Strike(ラッキーストライク)」の3ブランドから展開されています。各ブランドとも、レギュラー・メンソール・フレーバーメンソールの3タイプが揃っています。

neo

neo

ネオ(neo)シリーズ:

  • レギュラータイプ:

    • ネオ・テラコッタ・タバコ:濃厚なたばこ感が特徴。
    • ネオ・ブリリアント・タバコ:豊かな香りと深みのある味わい。
  • メンソールタイプ:

    ・ネオ・フレッシュ・メンソール:強力な清涼感。                        ・ネオ・ブリリアント・ベリー:ベリーの香りとメンソールの組み合わせ。
  • フレーバーメンソールタイプ:

    ・ネオ・シトラス・ブースト:シトラスの爽快感とメンソールの調和。              ・ネオ・トロピカル・スワール:トロピカルフルーツの風味とメンソールの融合。

KENT 

neo

ケント(KENT)シリーズ:

  • レギュラータイプ:

    ・ケント・トゥルー・タバコ:紙巻きたばこに近い濃厚な味わい。                          ・ケント・トゥルー・リッチ・タバコ:さらに深みのあるリッチな風味。
  • メンソールタイプ:

    ・ケント・トゥルー・メンソール:強烈なメンソール感と吸いごたえ。                            ・ケント・トゥルー・リッチ・メンソール:より強い清涼感を求める方に。
  • フレーバーメンソールタイプ:

    ・ケント・トゥルー・ベリー・ブースト:カプセルを潰すとベリーの風味が広がる。                      ・ケント・シトラス・フレッシュ:柑橘系のさっぱりとしたフレーバー。

ラッキーストライク

neo

  • レギュラータイプ:

    ・ラッキー・ストライク・ダーク・タバコ:濃厚なたばこ感。                   ・ラッキー・ストライク・リッチ・タバコ:スムースな味わい。
  • メンソールタイプ:

    ・ラッキー・ストライク・メンソール:本格的なたばこ味と爽快なメンソール。
  • フレーバーメンソールタイプ:

    ・ラッキー・ストライク・ベリー・メンソール:カプセルを潰すとベリーテイストが加わる。

 

コストパフォーマンスの良さなら電子タバコ!

neo

ここまで加熱式タバコのグローについて紹介してきましたが、コストパフォーマンスを優先したい方には「電子タバコ」のご利用をおすすめです。

紙巻きタバコは1箱で600円前後、1日で1箱消費する方であれば月に18,000円ほどのコストがかかります。加熱式タバコは銘柄にもよりますが、同じく月に18,000円ほどで紙巻きタバコのコストと大きな違いはありません。

一方、最もコストパフォーマンスに優れた電子タバコのコストは月に6,000円ほどです。スターターキットも多く、安いものだと1,000円から購入できます。リキッドも銘柄により価格は変わりますが、30mlのリキッドが2,500円ほどで販売されていることが多いです。コイルは1ヶ月に1回から2回交換しますが、500円のコイルを使用する場合は1ヶ月のコストは1,000円です。

電子タバコのランニングコスト内訳

費用項目 目安金額 月あたり
リキッド(60ml/月) 30ml:約2,500円 × 2本 約5,000円
コイル交換(月1〜2回) 500円 × 2回 約1,000円
本体(スターターキット) 1,000円〜(初期のみ) 初期費用のみ
月合計 約6,000円

紙タバコ・gloがともに年間約21万9千円かかるのに対し、電子タバコは年間約7万2千円。この差は年々確実に積み上がっていきます。コスパを重視するなら、電子タバコへの切り替えを検討する価値は十分にあります。

このコスパの違いは実はまだまだ知られていません。

紙タバコ・加熱式タバコ・電子タバコのコスト比較

よくある質問(FAQ)

Q.gloのスティックはコンビニで買えますか?

はい。neo・KENTなどのglo対応スティックはコンビニやスーパー、ドラッグストアなど全国の販売店で購入できます。ただし取り扱い銘柄や在庫は店舗によって異なります。

Q.gloとIQOSはどちらがおすすめですか?

gloは「高温加熱による濃厚なタバコ感」、IQOSは「紙タバコに近い繊細な味わい」が特徴です。強い吸いごたえを求めるならglo、紙タバコに近い感覚を重視するならIQOSが向いている傾向があります。最終的には個人の好みによるため、両方を試してみることをおすすめします。

Q.glo HYPERとglo pro slimの違いは何ですか?

glo HYPERシリーズはブーストモードを搭載した高機能モデルです。glo pro slimはスリムで軽量なコンパクトモデルで、持ち運びやすさを優先した設計です。外出が多い方はpro slim、自宅メインで使う方はHYPERシリーズが使いやすいでしょう。

Q.電子タバコ(VAPE)に切り替えると本当にコストが下がりますか?

はい。リキッド(60ml/月)+コイル交換のランニングコストは月約6,000円で、紙タバコ・gloの月約18,000円と比べて月12,000円・年間約147,000円の節約になります。初期費用のスターターキットも1,000円〜から入手できるため、乗り換えのハードルは低いといえます。

Q.gloのお手入れは面倒ですか?

gloはシンプルな構造のため、加熱式タバコの中では比較的お手入れが簡単です。ヤニが蓄積するため定期的なクリーニングは必要ですが、付属のクリーニングツールで対応できます。目安として週に1〜2回のクリーニングが推奨されています。

まとめ

  • gloはブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパンが販売する高温加熱方式の加熱式タバコ
  • 現行モデルは「HYPER X2(最新)」「hyper+ UNIQ(カスタム)」「hyper(スタンダード)」「pro slim(コンパクト)」の4種
  • ブーストモードを求めるならHYPER X2・hyper+ UNIQ、シンプルさ優先ならhyper、携帯性優先ならpro slim
  • 対応スティックはneo・KENT・ラッキーストライクの3ブランド、各タイプに豊富なフレーバーが揃う
  • 月コストは紙タバコ・gloがともに約18,000円、電子タバコは約6,000円で年間約147,000円の差
  • コストパフォーマンスを最優先するなら電子タバコ(VAPE)への切り替えが最も効果的

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